目次
今週の指標・休場
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【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル】
【意識する事】
- ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
- 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
- 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
- エントリーポイントの位置。
- 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
- 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
- エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
- 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
【水平線の色】
- 週足 ・・・黄色
- 日足 ・・・水色
- 4時間・・・紫
- 1時間・・・白
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足(7/23)
週足方向:上(上昇の波の途中)
- 黄色のラインに週足の押し目買い勢力。
日足方向:上(上昇の波の途中)
- 水色のラインに日足の押し目買い勢力。
- 上昇の波が起きやすい。エントリーポイントの想定は7/27(月)くらい。
- 日足が上昇の波の途中になったので、4時間では押し目買いをして行きたい。

4時間足・1時間足(7/23)
4時間方向:上(上昇の波の途中。直近高値を更新出来なければ調整入り。)
- 紫の水平線に4時間の買い支え勢力。
1時間方向:上(上昇の波の途中。押しを付けている。)
- 白のラインに1時間の買い支え勢力。
【リスクなど】
- 昨日の16時半に財務大臣の口先介入で40pipsくらい急落している。介入警戒で上値は重いかも。
【注意事項】
※シナリオの波のサイズに注意
※シナリオ例:4時間で上昇の波が出やすい。1時間の方向下なので、4時間の押し目買い勢力確認後の高値更新でエントリー)
今日の気づき(環境認識の時点では記入しない)
ユーロドル

週足・日足(7/23)
週足方向:下(下落の波の途中で戻しを付けている。)
- 黄色のラインに週足の戻り売り勢力。
- 下落の波が起きやすい。
- 20%くらいの確率で、実は直近安値を割ってないで止められている判定の想定もしておく。
日足方向:下(直近安値を更新出来なければ調整入り)
- 水色のラインに日足の売り抑え勢力。

4時間足・1時間足(7/23)
4時間方向:下(下落の波の途中。戻しを付けている。)
- 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。
1時間方向:下(下落の波の途中)
- 白のラインに1時間の戻り売り勢力。
- 下落の波が起きやすい。15分足で1時間の戻り売り勢力確認後のTTSがエントリーポイント。
【リスクなど】
- 特になし

今日の気づき(環境認識の時点では記入しない)
ポンドドル

週足・日足(7/23)
週足方向:下(全戻し)
- 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。
日足方向:上(全戻し)
- 水色の水平線に日足の買い支え勢力。
- MAにも買い支えられてる形。

4時間足・1時間足(7/23)
4時間方向:下(下落の波の途中。直近安値を更新出来なければ調整入り。)
- 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。
1時間方向:下(調整中)
- 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。
【リスクなど】
- 特になし

今日の気づき(環境認識の時点では記入しない)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アハ体験が特に重要です。アハ体験はすぐ忘れるので「あ!」と思ったら書き残す習慣をつけていってください。
- アウトプットは質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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