2026年10月26日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

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【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル】

【意識する事】

  • 環境認識は疎かにしない!!
  • 迷った時は未来の自分に相談。
  • あれ?ちょっと前に存在確認とかEPとか来てない?
  • 気持ちはフラットに。
  • 日常生活の事も書こう。
  • 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

週足方向:下(戻し過ぎ。)

  • 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。10/30(金)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

4時間方向:下(戻しを付けている。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。今日の10時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:下(全戻し。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。
  • 4時間の戻り売り勢力の確認は出来ているので、TTSがEP。

【リスクなど】

  • 1時間のMAが上向きになっている。
  • 4時間が何回か紫の水平線で止められてるんだけど、逆にここをブレイクしちゃうと上に行く可能性もある気がする。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • やっぱりドル円上に行った。
  • その時間監視出来てないから後付けになるけど、監視してたらたぶん白〇のところ、15分足で2本下ヒゲが出て次のローソク足、縦線の16:15の5分足の陽線辺りで自分の中でブレイク判定して入ったかもしれない。ただ、4時間のMAがすぐ上にいるので、小ロットで入って5分足崩れたら損切りって感じ。

ユーロドル

週足・日足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

週足方向:下(下落の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:下(全戻しからの下落。)

  • 水色の水平線に日足の売り抑え勢力。

4時間足・1時間足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

4時間方向:下(調整中。)

  • 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • 上には色んな抵抗帯があって中々上には行きにくい。そして下にも行きにくい感じ。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • ユロドルはもう何も言えねぇ・・って感じ。
    もう時間経過を待つ以外無さそう。
  • 今1時間で下行ってるけど、明日の朝どうなってるか。。

【今日の養成講座から】

  • ユロドルはもう何も言えねぇ・・って感じ。
    もう時間経過を待つ以外無さそう。
  • 今1時間で下行ってるけど、明日の朝どうなってるか。。

ポンドドル

週足・日足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

週足方向:下(戻し過ぎ。)

  • 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。10/30(金)頃にEPが来ると想定。
    ただ、シナリオの黄色のダウがちょっと大きいと言うか違和感があるんだよなぁ・・。

4時間足・1時間足(10/26) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

4時間方向:上(調整中。)

  • 紫の水平線に4時間の買い支え勢力。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • 4時間の買い支えと1時間の売り抑えで挟まれている状態が続いている。
    週足のMAが1.33957辺りにあって、そこに売り抑え勢力がいるので頭押さえつけられてる感じ。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • ポンドルは下にブレて来た。
  • 朝の状況でどうなってるかだけど、4時間の方向が下になったら日足の水色の水平線辺りまで落ちて来る可能性はありそう。

【今日の養成講座から①】

  • 違和感を覚えていた日足の波について塾長から言及があった。
  • 4時間を見ると左図のようになっているので、DC的には白のラインの感じになるとの事。
    違和感の正体はそれで、やっぱりその方がしっくり来る。

【今日の養成講座から②】

  • 3波2回。
    黄色のDCで全戻しになって3波が来なかった場合、赤のDCをする。
  • 黄色の水平線を越えたところがTTSで、「あんま伸びなかったね」が黄色のDC。
    「じゃあ赤の波来るんじゃないの」って事。
  • 違和感を覚えていた日足の波について塾長から言及があった。
  • 4時間を見ると左図のようになっているので、DC的には白のラインの感じになるとの事。
    違和感の正体はそれで、やっぱりその方がしっくり来る。

【今日の養成講座から②】

  • 3波2回の応用で売り。(4時間の黄色のDC)
  • DCは正直ちょっと難しいから置いておいて、黄色の水平線が買い支えとして効いていて、そこを割って来たから戻り売りを狙って行くという事。
  • 1時間足の白〇の位置のピンク矢印がEP。

豪ドルドル(なし)

週足・日足(10/5) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

週足方向:上(調整中。)

  • 黄色の水平線に週足の買い支え勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。10/12(月)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(10/5) (今の位置は波のどこなのかしっかり考える)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。今日の10時頃にEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
  • 4時間押し目買い勢力の確認は終わっているので、TTSがEP。

【リスクなど】

  • 4時間のMAの角度がまだ下なので、実際にエントリーを考えるのは欧州からNYの時間帯になるのかも。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

今日の気づき

  • 週足のMAがすぐ上にいる場合、週末に向けて抑え込んで来る(金曜日リスク)かもしれないけど、4時間の1本2本レベルでしっかり上に波が出る事はあるので、極端に恐れない。
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