2026年9月4日トレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル

【意識する事】

  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/4)

週足方向:下(下落の波の途中。直近安値を更新出来なければ調整入り。)

  • 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。

4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。

1時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の戻り売り勢力。

【リスクなど】

  • 急落してるところのDCもちょっとしっくり来ないし、時間経過を見たいので今日は静観。

今日の気づき

  • だんだんと落ち着いて来た感じがする。でもドル円は週明け月曜くらいまでは静観かなぁ。

ユーロドル

週足・日足(9/4)

週足方向:上(上昇の波の途中。

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。

日足方向:上(全戻し。)

  • 水色の水平線に日足の買い支え勢力。


4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。9/5(土)の2時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
  • 4時間の押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 今日は週末なので、あまり無理はしたくない。

今日の気づき

  • 雇用統計で大きく下げて4時間押し目買い勢力の紫の水平線を大きく割って戻したけど、ちょっと下げ過ぎた感じがする。でも4時間の方向はまだ上にいて、MAの上に価格があるので、もしかしたら上昇の波が出るチャンスがあるのかもしれない。

ポンドドル

週足・日足(9/4)

週足方向:上(上昇の波の途中。押しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 最後のローソク足がどう確定するかを見る。

4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。9/5(土)の6時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
  • 4時間の押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • ポンドルの想定EPの時間は明日の朝6時頃なので、そこまでは追えないし、無理はしない。

今日の気づき

  • ポンドルも雇用統計で大きく下げて4時間押し目買い勢力の紫の水平線を大きく割って戻したけど、ちょっと下げ過ぎた感じがする。でも4時間の方向はまだ上にいて、MAの上に価格があるので、もしかしたら上昇の波が出るチャンスがあるのかもしれない。
  • ただ、ユロドルと違ってポンドルの方は4時間足のMAが下向きなんだよな・・。そこが気になる。波が出る可能性があるとしたら、まだポンドルよりユロドル狙いかな。

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき(環境認識の時点では記入しない)

今日の気づき

  • ○○するはずだ。という固執した考えは厳禁!損切りが遅くなってドカンとやられる。
  • 自分で自分の満足感を起こして行く。
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