2026年9月6日週末ひとり反省会

目次

週末ひとり反省会(8/31~9/4)

【先週までの学び】(トレード日誌の今日の気づきのまとめ)

  • 1時間のトレンドフォローは必ず4時間のMAをリスクとして考える事。
  • 「もしかしたら戻るかもしれない」と考えて決済を遅らせない。TTSが出たら後腐れなく決済する!!
    5分なのか15分なのか、複数時間足を確認したうえで自分の責任と判断で決済するサクッと決済!女々しく持つんじゃない!
  • 水平線と移動平均線を同時に抜けた直後には入らない。
  • 早いエントリーはしない。騙されるくらいなら取り逃す方を選ぶ。(近藤さん)
  • 前のトレードと今のトレードは一切関係がない。常に今のトレードにフォーカスを当てる事!!
  • 損切りする事により、大きく損失するところを回避する事も出来ている。これは自信を持つべき!
  • 買いを狙っている時、EPが来てもMAが右肩下がりの時はドコオワを待つ。(ドコオワが来る辺りでMAの角度がいい感じになっているはず)
  • 取りえず上がりそう(下がりそう)という予想でポジションを取るといつか大失敗する。
  • 存在確認が出来て、EPまでの間はボール玉のゾーンなので、ヒットの確率は悪い。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 例えば4時間の押し目買いの波を狙って行く時に、1時間のドコオワ狙いとした場合、必ず狙っている4時間のチャートを確認する。「そのTTSの場所・・・もう4時間の波出ない場所ですよね・・」って事があるので注意。
  • (添削から)トレード日誌に書くという事は、未来の自分が読み返す時に読む量が増えるという事。未来の自分に対して有意義な事を書く事は大事だけど、余計な事を書く事は、未来の自分の貴重な時間を奪う事にもなる
  • シナリオは基本の基の想定される動きで、実際はその通りに来る事はまれ。なので、そこから色んな要素が入って来てタイムリーに微修正して行き、そのシナリオに乗ってるのか乗ってないのかをよく考えて監視をして行く
  • 押し目買い、戻り売り勢力がいる場合は波が出やすいので、そこからエントリーポイントまで繋げて行く。そして波を追って行く意識をする。
  • 環境認識の時、既にEPが来てる場合やEPが来る直前の場合だってある
  • 最初のEPで入る場合、ロットは1/3~1/5くらいに落とす。半ロットは多い
  • ダウカウントがいまいちしっくり来ない。ダウカウントが分からない。という場面では、自分の武器が使えないという事。なので、そういう場面では何もしない・・が正解。
  • 深押しから(フィボ80%とか)の上昇の波が出る優位性はドリギバにはない。あくまで、4時間の押し目買い(戻り売り)勢力がいて、1時間でその確認が出来た後のTTSがエントリーポイント。この基本の型を忘れない事!!
  • (塾長の添削より)「これをやり続ければいいんじゃないの?」という気持ちをどんどん強くして行き、自信付けて欲しいという事だった。早く「これ」を獲得し、何度も何度も繰り返し体得しなければ!
  • 1時間の準備が出来ていないのに15分で入らない!
  • シナリオに対する自分の判断、行動を振り返る。例えば、環境認識で「待つ」って言った時、その選択がよかったのか悪かったのかを振り返る事が重要
  • 評論家は、後から説明は出来るけど、自分は入れない。
  • エントリーポイントが来たら、環境認識、4時間足を見返す。これが後半戦のカギ
  • 例えば・・「すごく狙いたい」、「優位性はあるけど少し不安」、「今回はあまり乗り気ではない」・・このような感情は相場には存在せず自分の中にしかない。環境認識にどれだけ自信を持てているのか、把握する事が重要。
  • トレンドフォローで優位性が高く、自信もある場合は、一時的な逆行は想定内なので、ルール通りにホールドする。
    「少し怪しい・・」と思いながら入った場合は、無理に耐えない違和感が強くなったら即撤退
    エントリーした理由がまだ成立しているかを常に確認する事が重要
  • ダウカウントはローソク足の意味を考えながらカウントする。「あ、これトレンド転換シグナルだよな」⇒「じゃあこうダウカウントしよう」
  • 建値まで戻ったら決済しよう」は非常に危険いつかは大負けにつながる
  • 火事が起きて煙が出て来てからGoogleマップを広げてたら死んじゃうので、予め行動を決めておく事
    訓練通りやってた方が楽だし生存確率は高い
  • 「早いな・・」と思いつつ5分、15分で入った場合、1時間の確定したローソク足を確認する。例えば、結果上ヒゲで止められた感じだったら早く逃げる。
  • ダウカウントは、昨日までの正解と今日の正解は違ってもいい。重要なのは、今のチャートで最も自然なダウカウントを行う事。
  • ブレイクがなぜ難しいのかというと、エントリーポイントは簡単だけど、どこで決済するかを見極めるのが難しいから。例えば5分足ブレイクで入ると、15分、1時間、4時間という上位足の抵抗体を越えて行かないといけない訳で、チャートに張り付いて監視出来なければ厳しい。
  • 最終的に利益が減って決済すると、「利益を吐き出した」と感じるが、実際に起こった事は「より大きな利益を獲得するために利益を減らすリスクを受け入れた結果」だという事実際考えるべきなのは、「含み益が減った」事ではなく、「狙ったシナリオが否定されたから決済した」という事である。
  • 損切りは重要だが、損切りした瞬間にはそれが正しいかどうか正解は分からない。結果失敗となる場面もあるかもしれないが、損切りはリスクコントロールの一環である。損切りしない事で一発退場は在りうるが、損切りした事で一発退場になる事は100%ない。この100%と言うのは凄くないか?損切りはやるっきゃないっしょ!
  • 1時間足がエントリーポイントに到達したら、15分足の高安値更新でエントリーする。1時間の準備が出来ていない状態で15分足でエントリーするのはダメ。
  • 損切りは固定の幅で置かない。時間足毎の役割があるので、流れが変わったか、シナリオが崩れたかで判断する。
  • なぜその行動を選択したのか。分析対象は相場でなく自分自身
  • 自分は未来の不安に影響されやすいタイプだという事を認識する。
  • もっともっぽい事を言語化して、実はそれがプロスペクト理論でやられているという事が塾長に指摘されて改めて気付かされた。
  • そわそわするのはプロスペクト理論が働いている証拠。エントリー前に「早く入りたい」と思い焦るのは冷静な判断が出来てない可能性あり。理想は冷静に「ここだな」と思いエントリー出来る事で、感情でなくルールに従って行動出来る事。シーンとした凪の中でエントリーするイメージ。。
  • 日足と4時間足の同時高値越えの場合、日足のエントリーポイントは数日先になるので、まずは4時間の波を念頭に置く。
  • 4時間と1時間の同時高値越えは1時間の攻防ラインを待つのがセオリー
  • 今見てる波は何時間の波なのかを常に意識する。
  • 攻防ラインの定義(例:上目線のままで引ける斜めのラインだよ。そこが下目線であれば攻防ラインではないよ。)
  • 環境認識とは、自分の見方だけではなく、市場参加者全体の見方を考える作業。
  • 感情は出てもいいが、行動を支配されてはいけない
  • 「そんなところで入れないよ」という場所を後から「ここで入ってれば儲かったな」と思ってしまうと、そういう確率の悪い場面でエントリーしてしまう癖が付いてしまうので注意。
  • ブレイクは本能がエントリーさせたがる。しかしそこを我慢。要はドンポチしないってこと。
  • 結局、1時間のエントリポイントが来ても一旦スルーしてその後のどこおわで入った方がリスクリワードもいいしロットが張りやすい。
  • 卵相場ではエントリーポイントが来ても入らない。なぜなら、ダウカウントでは上、移動平均線では下だから。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)
    この場合、4時間はしっかり押して来ないので、縦に追う。(1時間の高値越えでエントリーして行く)
  • 全戻しのダウカントを覚える
  • 縦の「N」型と、斜めの「N」型を意識する。(縦の「N」型の場合(またはレの場合)、もう少し時間経過をみてみる)
  • ダウカントは「あ、このローソク足違うな」(具体的にはTTSのローソク足)という1本を見つけてそこに向かって引いて行く。
  • 同じ場所でのエントリーでも、「ドンポチ」と「計画的」は全く違う
  • ドンポチ」は、ポチったら上に行く期待しかない。だからちょっと下がったら決済しがちだし、我慢したら大損ぶっこく原因になる。(これもプロスペクト理論の罠)
    ただし、待って待っての計画通りのドンポチはあり。
  • 「(未来の)〇〇かもしれない」はプロスペクト理論なので気を付けるべし!!
    (例:ローソク足が収束してるので、明日以降上か下にブレイクするかもしれない)
  • すべてのトレード日誌は独り立ちのため(6/11の添削より)
  • ToDoリストがあると、やるべき事とやれた事、やれなかった事が確認できる。1週間後・・・1週間前に何をやって何をやれなかったのか・・・ToDoリストが無ければ何も記録されていないため記憶がなくなっている。⇒だからトレード日誌を書く。
  • ストライクゾーンは人によって違う。例えば細かく損切りして行くのか、幅を持たせて大きく損切りするのか、間延びしている場面でどこまで待つのか。自分はどういうストライクゾーンがしっくり来るのか意識して行く。
    (少しずつでいいから、自分が得意だと思える部分を認識していく
  • 分からない事を何とか説明しようとすると、「まだまだ勉強が足らない」とか「どうやれば上手くなるのか」などと迷路にはまる。なので、分からないところは分からない。分かるところが「分かる」と判断できるようにする。分かるところだけやればいい。⇒分かるところへの精度が高い自分に気付く事に繋がる。
  • 4時間のダウカントを1時間で見えるようになること。同様に、日足のダウカウントを4時間で見えるようになること。
  • 答えは相場でなく自分の中にある
  • すべてのチャンスを取りたいなら、その数の騙しも受け入れなければならない。逆に、騙しを避けるならチャンスの取り逃がしも受け入れる。

【今週の気付いた事・学んだ事】(トレード日誌の今日の気づきから)

  • ○○するはずだ。という固執した考えは厳禁!損切りが遅くなってドカンとやられる。
  • 自分で自分の満足感を起こして行く。
  • 1時間のトレンドフォローは必ず4時間のMAをリスクとして考える事。
  • 今日の塾長の言葉がもしかして転機になるのかも。

【今後の課題】

  • (塾長の添削より)「これをやり続ければいいんじゃないの?」という気持ちをどんどん強くして行き、自信付けて欲しいという事だった。早く「これ」を獲得し、何度も何度も繰り返し体得しなければ!
  • 朝の環境認識に対してしっかり振り返るチャートがどうなってるかではない。「立てたシナリオはどうだったのか」、「EPは来たのか」、「リスクを警戒して見送った判断は正しかったのか」等、自分の考えと実際の相場を比較することが成長につながる
  • 7/23の添削が次のステージへの布石。何度も確認すべし!
  • 自分がは未来の不安に影響されやすいタイプ、知らず知らずプロ2にやられている事がある事を自覚する。
  • ダウカウントの際、市場参加者全体がどう見てるかを意識する。「その高値、ほんとにみんなが更新したって思ってる?」
  • 全戻しのダウカントを覚える。(イメージ的に1時間で1回目の波をスルーして次の波のエントリーポイントで入る感じ)
  • 過去にこだわるのは、自分で過去にこだわる事を選択しているから。過去は水に流す訓練をする。
    💩のイメージ。ジャーって流してしまう。(過去の失敗などは感情が伴うために記憶に留まりやすい)
  • 週末ひとり反省会は隙間時間に何度も読み返す。読み返さないのは宝物を引出しにしまったまま忘れるのと同じ事。
  • シナリオをより具体的に書く。(例:4時間押し目が狙い、1時間調整中⇒1時間の攻防ライン抜けを待つ)
  • 「〇〇しそう」(例:下になる可能性もありそう等)という言語化は封印する。⇒それは予想になるから

【その他・独り言等】

  • 今日の第9回目の授業はハードだった。とてもあの時間の中では消化できない内容だし、難しかった。しっかり復習して、まず自分が出来るところから会得して行こう!
    サービス介助士の試験がだんだん近づいてくる・・・勉強してない・・マジでやばい( ノД`)シクシク…

【プロスペクト理論について】

  • プロスペクト理論が色んな理由を付けて、さも合理的にポジションを閉じようとしてくる。その時の状況をトレード日誌に書き記しておき、それが自分の判断なのか、プロスペクト理論による判断なのか見極める必要がある。
    プロスペクト理論による判断の場合、次回も同じ事を言って来るので、騙されないように心掛ける。
     「はいはい、プロスペクト理論ね」みたいな感じで受け流す。
  • 自分と本能と未来の自分で3人会議。
  • 理想の未来の自分に近づくためには「今その行動をしていいのか?」自分に問いかける。

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル

【意識する事】

  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/4)

週足方向:下(下落の波の途中。直近安値を更新出来なければ調整入り。)

  • 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。

4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。

1時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の戻り売り勢力。

【リスクなど】

  • 急落してるところのDCもちょっとしっくり来ないし、時間経過を見たいので今日は静観。

今日の気づき

  • だんだんと落ち着いて来た感じがする。でもドル円は週明け月曜くらいまでは静観かなぁ。

ユーロドル

週足・日足(9/4)

週足方向:上(上昇の波の途中。

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。

日足方向:上(全戻し。)

  • 水色の水平線に日足の買い支え勢力。


4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。9/5(土)の2時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
  • 4時間の押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 今日は週末なので、あまり無理はしたくない。

今日の気づき

  • 雇用統計で大きく下げて4時間押し目買い勢力の紫の水平線を大きく割って戻したけど、ちょっと下げ過ぎた感じがする。でも4時間の方向はまだ上にいて、MAの上に価格があるので、もしかしたら上昇の波が出るチャンスがあるのかもしれない。

ポンドドル

週足・日足(9/4)

週足方向:上(上昇の波の途中。押しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 最後のローソク足がどう確定するかを見る。

4時間足・1時間足(9/4)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。9/5(土)の6時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
  • 4時間の押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • ポンドルの想定EPの時間は明日の朝6時頃なので、そこまでは追えないし、無理はしない。

今日の気づき

  • ポンドルも雇用統計で大きく下げて4時間押し目買い勢力の紫の水平線を大きく割って戻したけど、ちょっと下げ過ぎた感じがする。でも4時間の方向はまだ上にいて、MAの上に価格があるので、もしかしたら上昇の波が出るチャンスがあるのかもしれない。
  • ただ、ユロドルと違ってポンドルの方は4時間足のMAが下向きなんだよな・・。そこが気になる。波が出る可能性があるとしたら、まだポンドルよりユロドル狙いかな。

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき(環境認識の時点では記入しない)

今日の気づき

  • ○○するはずだ。という固執した考えは厳禁!損切りが遅くなってドカンとやられる。
  • 自分で自分の満足感を起こして行く。
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