2026年9月16日トレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

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【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル】

【意識する事】

  • 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/16)

週足方向:下(下落の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:下(戻しを付けている。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。今日か明日くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(9/16)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。今夜22時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
  • 4時間押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 週足、日足の戻り売り勢力の水平線の位置に達しているので、簡単には上抜けしなそう。戦争が起きる状況も考慮する。

今日の気づき

  • ドル円は21時過ぎに1回目のEPが来た。
    取り合えずスルーしてドコオワ待ちとした。白で囲ったところのドコオワ狙いではいるけど、週足、日足の戻り売り勢力真っただ中だからなぁ・・。ちょっと上がってもすぐに売り叩かれる可能性もあるし、悩むなぁ・・。
    でももう1時だしなぁ・・どっちみち時間切れで入れないかな。。

ユーロドル

週足・日足(9/16)

週足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。9/21(月)くらいにEPが来ると想定。


4時間足・1時間足(9/16)

4時間方向:下(調整中。)

  • 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。

1時間方向:上(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の買い支え勢力。

【リスクなど】

  • 4時間のMAが下りて来ているので、方向上になっても売り抑えられやすい。

今日の気づき

  • ユロドルは特に目立った動きなし。
    4時間のMAが下がって来ていて、タッチしそうなところで売り抑えられた形跡あるので、明日どうなるかだな。

ポンドドル

週足・日足(9/16)

週足方向:上(押しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

日足方向:上(全戻し。)

  • 水色の水平線に日足の買い支え勢力。
  • 直近の上昇に対する戻り売りが入っているので、次、4時間のTTSが出たところがEP。

4時間足・1時間足(9/16)

4時間方向:下(直近安値を更新できなければ調整理入り。)

  • 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。今日の18時くらいにEPが来ると想定。

【リスクなど】

  • 1時間のEPが来ても、すぐ上に4時間のMAが下がって来てるので、エントリーする場合はRRを考える。

今日の気づき

  • ポンドルは1時間の波も出ず、4時間下に抜けてしまった。
    日足の全戻しからの上昇狙ってたけど来なかった。
    残念。。
    それにしても4時間のMAがメッチャ効いてる。完全に頭を抑えられてる。ポンド弱。

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アハ体験が特に重要です。アハ体験はすぐ忘れるので「あ!」と思ったら書き残す習慣をつけていってください。
  • アウトプットは質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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