2026年9月18日トレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

【今日はドル円のみ】(ドル円決済)

【意識する事】

  • 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/18)

週足方向:下(下落の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:下(戻し過ぎ。)

  • 水色の水平線に日足の売り抑え勢力。

4時間足・1時間足(9/18)

4時間方向:上(戻しを付けている。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。EPはすでに来た。(買いエントリー中)

1時間方向:上(直近高値を更新出来なければ調整入り。)

  • 白の水平線に1時間の買い支え勢力。

【リスクなど】

  • 1時間のMAがすぐ上にあって、角度が下向きになってるので、そこで売り抑えられる可能性はあり。

今日エントリー

  • 昨晩から買いで持ち越していた分が50pips近く利益乗ったので、9時過ぎに半分決済。
    この時点で残り半分を前回高値近辺のちょい下に指値決済を入れる。
    日銀の政策金利発表が12時過ぎにあるので、様子を見つつ下がって来たら決済しようと思っていた。
    11時過ぎにチャートを見た時、思ったより強かったので、ワンチャン更に上を狙えるかも・・と思う。昼休みに入ったらある程度の利益を確保しつつ更に上に指値を入れなおそうと思った。
    そして12時過ぎにチャートを見たら・・・なんと急騰しているではないか!?
    注文通りの156.395で決済されていた。
    急落する時って損切りが滑るのに急騰する時は全く滑らない・・。
    いつも政策金利の発表って12時~12時半の間くらいだったので、昼一で注文変更出来ると踏んでたが、今日に限ってまさかの12時前の発表だった。
    トータル60pipsくらいの利益。
    そして夕方チャート見たら更に急騰してたのでびっくりだった。
    でも、正直悔しい気持ちはあまりなく、それよりも自分のシナリオの中でエントリーから決済まで出来た事に満足感を感じている。ナイストレード。

ユーロドル(なし)

週足・日足(9/17)

週足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。9/22(火)くらいにEPが来ると想定。


4時間足・1時間足(9/17)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • 4時間戻り売り勢力の紫の水平線まで戻っての下落は考えにくい。どこかで高値を作って戻り売りが入って来ると思われるが、今は分からないので時間経過を待つ。

今日の気づき

ポンドドル(なし)

週足・日足(9/17)

週足方向:上(押しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。9/23(水)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(9/17)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • ポンドルも4時間戻り売り勢力の紫の水平線まで戻っての下落は考えにくい。どこかで高値を作って戻り売りが入って来ると思われるが、今は分からないので時間経過を待つ。

今日の気づき

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき

今日の気づき

  • 日足が入って来るとプロスペクト理論が入りやすい。日足全戻しの形であってもまずは4時間の波を追いかける。(4時間波は2回来やすい。結果的にその2つ目の波が日足に派生して行く)
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