2026年9月25日トレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

【今日はドル円のみ】

【意識する事】

  • 日常生活の事も書こう。
  • 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/25)

週足方向:下(戻しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。
  • 今日の週末。週足の売りが入って、結果、水平線以下に下げる可能性も考える。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。10/1(木)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(9/25)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。今日の22時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:上(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
  • 4時間押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 日足はずっと上げて来てるのでそろそろ大きな売りが入る可能性も考える。

今日の気づき

  • 4時間上昇の波は出なかった。
    そして、「ああやっぱりな・・・」って感じで週足戻り売り勢力の黄色の水平線まで売られてローソク足が確定しそう。この水平線は週足レベルで強烈に効いてるという事になるな。
  • 環境認識で「大きな売りが入る可能性も考える」という予感が的中していた。俺の予観も中々なもの。

【塾長の添削より】

  • 予観を自分のトレンドフォローのスキルに合わせて行くという指導を受けた。
    要は、ドル円の左の添付画像のように斜めのトレンドラインにずっと乗っかって推移している場合、そこを割れたらトレンド変わるんじゃないの?
    という感覚を持っておく。



ユーロドル(なし)

週足・日足(9/25)

週足方向:上(押しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の押し目買い勢力。
  • 週末なので、週足の押し目買い勢力の買いが入って来る事も可能性として考える。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 日足戻り売り勢力の水色の水平線の位置まで90pipsくらいはあるので、一気に戻らずどこかで高値を作って行く可能性が高そう。


4時間足・1時間足(9/23)

4時間方向:下(直近安値を更新出来なければ調整入り。)

  • 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。

1時間方向:下(直近安値を更新出来なければ調整入り。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • 週足押し目買い勢力のいる位置なので、週末に掛けて買われる可能性もある。

今日の気づき

ポンドドル(なし)

週足・日足(9/25)

週足方向:上(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の買い支え勢力。
  • 週末で週足の買い支えが入る可能性も考える。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • ユロドルと同じで、ポンドルは日足戻り売り勢力の水色の水平線の位置まで100pipsくらいはあるので、一気に戻らずどこかで高値を作って行く可能性が高そう。

4時間足・1時間足(9/23)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。9/24(木)の6時頃にEPが来ると想定。

1時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の戻り売り勢力。
  • 4時間戻り売り勢力の確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 週足の買い支え勢力の位置に価格がいるので、下値はこの辺で止められる可能性はある。

今日の気づき

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき

今日の気づき

  • 波が出やすいところ以外を狙って行っても連敗するだけ。なので、とにかく環境認識が大事。
  • 出来上がったチャートを見て「あれ?ここ取れたんじゃない?」と思うのは注意が必要。結果論からこじつけているだけの可能性もある。
  • 未来の事は自分も含めて誰も分からない。分からない事を前提でトレードに取り組んでいる事を改めて自覚する。
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