2026年9月30日トレード日誌

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今週の指標・休場

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【今日はドル円、ユーロドル、ポンドドル】

【意識する事】

  • 気持ちはフラットに。
  • 日常生活の事も書こう。
  • 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
  • ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
  • 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
  • 未来の自分と対話する。
  • 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
  • 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
  • ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
  • 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
    環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!!
  • 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
  • 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
  • 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
  • エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
  • 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
  • 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)

【水平線の色】

  • 週足 ・・・黄色
  • 日足 ・・・水色
  • 4時間・・・紫
  • 1時間・・・白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足・日足(9/30)

週足方向:下(戻しを付けている。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。10/1(木)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(9/30)

4時間方向:下(調整中。)

  • 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。

1時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の戻り売り勢力。
  • 15時くらいにEPが来ると想定。
    15分足で1時間の戻り売り勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 週足戻り売り勢力と日足押し目買い勢力で挟まれた感じになっているので、この間でレンジになりやすいかも。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • 1時間足はシナリオ通りの波が出た。
    タイムリーで監視は出来なかったが、14時前に1時間戻り売り勢力の確認をした後、足早に下げて行った。
    1時間足で「グン、グン」って感じで上げて下げてるので、監視してたとしても入れるポイントはなかった。
    15分、5分足だと白〇のところだけど、1時間の確認が出来たあとは一方的に下げてるのでこの形では自分は入れない。

ユーロドル

週足・日足(9/30)

週足方向:上(押し過ぎ。)

  • 黄色の水平線に週足の買い支え勢力。

日足方向:下(下落の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。10/6(火)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(9/30)

4時間方向:下(下落の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。
  • 波が出やすい。今日の18時くらいにEPが来ると想定。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。
  • 4時間押し目買い勢力確認後のTTSがEP。

【リスクなど】

  • 週足押し目買い勢力のいる位置なので、週末に掛けて買われる可能性もある。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • 1時間のEPが今来ている。
    4時間の戻り売り勢力の紫の水平線は上抜けしてしまったが、4時間のMAでしっかり止められたので、これをもって4時間の確認が出来たと認識。
    ピンクの矢印で1時間のTTSが出てEPが来たが、現在AM1時なので監視はここまで。

【10/1追記】

  • 上記で監視を続けていたと仮定してもちょっと入れる感じの形ではなかった。
    一気に下げてからは、ドコオワで入ろうと思っても戻りが弱く、入るとしても5分足まで落として、の①の矢印のところがEPになると思う。
    でも、もうそこは高値から結構下げてる位置なので、ちょっと入れないかなぁ。

ポンドドル

週足・日足(9/30)

週足方向:下(下落の波の途中。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:下(直近安値を更新出来なければ調整入り。)

  • 水色の水平線に日足の売り抑え勢力。

4時間足・1時間足(9/30)

4時間方向:下(戻し過ぎ。)

  • 紫の水平線に4時間の戻り売り勢力。

1時間方向:下(調整中。)

  • 白の水平線に1時間の売り抑え勢力。

【リスクなど】

  • 4時間のMAがヨコヨコになって来ている。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

  • 何となく予観はしてたが、4時間のMAもヨコヨコになってたので、ポンドルは上を試しにいった。
    ただ、日足の売り抑え勢力の水色の水平線で抑えられた感じがする。
    とはいえ4時間の方向が上になったので、明日以降狙って行く。

豪ドルドル(なし)

週足・日足(8/26)

週足方向:下(全戻し。)

  • 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。

日足方向:上(上昇の波の途中。)

  • 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
  • 波が出やすい。

4時間足・1時間足(8/26)

4時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。

1時間方向:上(上昇の波の途中。)

  • 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。

【リスクなど】

  • 昨晩チャートを見て形がよかったので、4時間押し目買いからの上昇の波(黄色のDC)を想定してエントリー。

今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)

今日の気づき

  • 自分のペースでいい。やり続けさえすればいつか成果が出る。
    「諦めたらそこで試合終了ですよ」by 安西先生
  • 昨日は終日サービス介助士の試験でメッチャ疲れた。追い込みで勉強頑張ったけど、実技も筆記も結構出来たのでたぶん合格しそう。会社の都合でいやいや受けさせられた試験だけど、障害者や高齢者の事がいろいろ学べたのでとてもためになった。
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