目次
今週の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
【今日はドル円のみ】エントリー:ドル円
【意識する事】
- あれ?ちょっと前に存在確認とかEPとか来てない?
- 気持ちはフラットに。
- 日常生活の事も書こう。
- 5分で切るのか、15分で切るのかMAまで耐えるのか。その3択から「今」最善だと思う選択をする。悩むなら未来の自分に相談する。
- ギュン!って下がってギリLCされて、ギュン!って戻った時、その怒りは半端ない。⇒そもそもそれをどうやって回避すればいい?⇒5分足TTSでLCして持っていなければいい。
- 大事なのは「①自分の環境認識」、「②自分のDC」、「③自分の水平線」
- 未来の自分と対話する。
- 優位性の無い波は描かない。(波を追うつもりのないシナリオ)
- 監視終了とした場合、その後実際にEPが来たのか来なかったのかをトレード日誌で書いて行く。要は、監視終了した判断が正解だったのか、不正解だったのかを確認する。
- ①方向 ②市場参加者 ③波の状況
- 「面倒くさ・・・」はい!それ思ったね!「じゃあそれやろう!!」
環境認識を夜しっかり振り返る。それが成長につながる!! - 環境認識してないのに軽々しくエントリーはしない。
- 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
- 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
- エントリーポイントとは、存在確認(押し目買い、戻り売り勢力)をした後の高値(安値)越え。
- 4時間、1時間の同時高値越えの場合、1時間の攻防ラインを待ち、斜め抜けからエントリー。上に行ってしまったら1時間が下目線になり再度上目線になったところでエントリー。
- 日足が上昇の波の途中の場合、押したら買う・・でなく、上昇の事を考えて行く。(日足では押しを付けずに上げ続けて行く事があるので)
【水平線の色】
- 週足 ・・・黄色
- 日足 ・・・水色
- 4時間・・・紫
- 1時間・・・白
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足(10/6)
週足方向:下(戻し過ぎ。)
- 黄色の水平線に週足の売り抑え勢力。
日足方向:上(上昇の波の途中。)
- 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
- 想定より数日早く日足上昇の波が出始めてしまった感じ。
日足が上昇の波の途中の場合は、4時間のトレンドを追いかけて行く。

4時間足・1時間足(10/6)
4時間方向:上(上昇の波の途中。)
- 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
- 波が出やすい。14時頃にEPが来ると想定。
1時間方向:上(押し過ぎ。)
- 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
- 4時間の存在確認は出来ているので、TTSが出たところがEP。
【リスクなど】
- 日足のローソク足があまり綺麗じゃないけど、まだ日足の波は残ってると判断してるので、4時間の上昇の波を追って行きたい。

今日のエントリー(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)
- ドル円は上昇の波が出るシナリオを立てていたので、朝からちょいちょいチャート確認していた。
- 1時間は14時に確定したローソク足をもってEPが来た。当然この時点では損切り幅が広いのでドコオワ狙いとした。
- 14時以降高値から下げて来たのでチャンスを伺っていたが、15時過ぎから打合せでしばらチャート見れなくなるので、エントリーを迷った。
- 15時ちょい過ぎに15分のMAで支えられた動きをしたので、ちょっと早い気もしたが打合せ直前だったので、このプライスアクションで買いエントリー。(20万通貨)
SLは一旦紫の水平線の少ししたで設定。 - 16時頃にトイレでチャート確認した時に10pipsちょい上にいて、なんかいまいち上に行ききれない感じだったのと、これからまたしばらくチャート見れなくなるので、建値にSLを移す。
上に行けば儲けもんで、トントンカットでOKと言う思いだった。
で、17時過ぎにチャート確認したら建値決済されていた。 - 買いエントリーしてからはほぼレンジ内の動きだったので、逆にずっと監視してたらストレス溜まったかも💦
- その後のチャート見ても上には行ききれずにモジモジしてる感じなので、自分の中ではポジション持ってヤキモキするよりトントンカットしといて正解。
- 日足の波はまだ残ってると思うんだけどなぁ。。


【塾長添削から】
- 決済した場所は、水平線とMAだダブルで効くところ。なので、ここは耐えるべきポイント。
まあ、SLで決済されちゃったんだけど、そこまで見越した逆指値を入れるべきだった。
ユーロドル(なし)

週足・日足(10/5)
週足方向:下(下落の波の途中。)
- 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。
日足方向:下(下落の波の途中。)
- 水色の水平線に日足の戻り売り勢力。
- 波が出やすい。10/9(木)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(10/5)
4時間方向:下(調整中。)
- 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。
1時間方向:上(戻し過ぎ。)
- 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
【リスクなど】
- 上に行きそうで行かないのがずーっと続いている。
- 4時間のMAが下りて来ている。再び頭を抑えられて下に行くのか、兆候に変化が起きるのか見て行く。
今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)
ポンドドル(なし)

週足・日足(10/5)
週足方向:下(下落の波の途中。)
- 黄色の水平線に週足の戻り売り勢力。
日足方向:下(戻し過ぎ。)
- 水色の水平線に日足の売り抑え勢力。

4時間足・1時間足(10/5)
4時間方向:下(戻し過ぎ。)
- 紫の水平線に4時間の売り抑え勢力。
1時間方向:上(上昇の波の途中。直近高値を更新出来なければ調整入り。)
- 白の水平線に1時間の買い支え勢力。
【リスクなど】
- 4時間はMAの上にローソク足が乗っかって来ている。このままMAに支えられて上に行くのか、また下に戻って来るのか見極めて行く。
- 日足の方向は下だけど戻し過ぎているので、トレンドが上に変わって行く可能性も考えつつ監視を続ける。
今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)
豪ドルドル(なし)

週足・日足(10/5)
週足方向:上(調整中。)
- 黄色の水平線に週足の買い支え勢力。
日足方向:下(下落の波の途中。)
- 水色の水平線に日足の押し目買い勢力。
- 波が出やすい。10/12(月)くらいにEPが来ると想定。

4時間足・1時間足(10/5)
4時間方向:上(上昇の波の途中。)
- 紫の水平線に4時間の押し目買い勢力。
- 波が出やすい。今日の10時頃にEPが来ると想定。
1時間方向:上(上昇の波の途中。)
- 白の水平線に1時間の押し目買い勢力。
- 4時間押し目買い勢力の確認は終わっているので、TTSがEP。
【リスクなど】
- 4時間のMAの角度がまだ下なので、実際にエントリーを考えるのは欧州からNYの時間帯になるのかも。
今日の気づき(勝ち、負けだけでなく、心の声も含めトレードの詳細を記録する)
今日の気づき
- 塾長添削からの課題を振り返る。
コメント