目次
今週の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
【意識する事】
- 勝ち負けは関係ない。プロセスを重視する。
- 感情が乱れた状態でも確率的に正しい行動を行う。
- トレンド転換シグナルに押し目買い、戻り売り勢力がいる。
【水平線の色】
- 週足 ・・・黄色
- 日足 ・・・水色
- 4時間・・・ピンク
- 1時間・・・白
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足(5/7)
週足:方向は下
日足:方向は下
・週足の戻り売り勢力(黄色)がいる場所に上昇して来た。その上に日足の戻り売り勢力(水色)がいる。昨日このラインに来たところで介入と思われる円買いが入り急落。

4時間足・1時間足(5/7)
4時間:方向は下
・週足の戻り売り勢力(黄色)がいるところを抜けて来たところで介入と思われる円買いが入り急落。その後の戻りは鈍い。
1時間:方向は下
・介入と思われる急落後の戻りは鈍い。

今日の気づき
・終日方向感に欠ける展開だったが、上に抜けて行きそうな予感がする。
・ダウカウントが前日は髭折って、翌日は髭を折らないでカウントしてたりで一貫性がなかった。
・髭1本をカウントする・しないで戻り売り勢力の位置が変わり、その後の展開予想が変わることがある。
・押し目買いが入り上に行く優位性があったとて、いつ買いが入るかはわからない。
ユーロドル

週足・日足(5/7)
週足:方向は下
・戻り売り勢力がいいるライン(黄色)を超えて来ている。
日足:方向は上

4時間足・1時間足(5/7)
4時間:方向は上
1時間:方向は上

今日の気づき
・16時に上昇して上に行きそうだったが、いまいち伸びなかった。
ポンドドル

週足・日足(5/7)
週足:方向は下
・戻し過ぎ
日足:方向は上

4時間足・1時間足(5/7)
4時間:方向は上
1時間:方向は上

今日の気づき
・16時の上昇して来たが、結局伸びなかった。
・16時過ぎに買いでエントリーしたが、伸び切らずNY時間でトントンカット。
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アハ体験が特に重要です。アハ体験はすぐ忘れるので「あ!」と思ったら書き残す習慣をつけていってください。
- アウトプットは質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
コメント